十王地区の神社・寺院

1.東部 海側      <2.西部山側>      <戻る>

津神社(Y)
津神社

 十王町伊師 

愛宕神社(N)
愛宕(あたご)神社

 十王町伊師字長者山

 祭神は軻遇突智命。社伝によると 1574年(天正2年)友部山尾城主 小野崎義昌が城内に創使祀、 同4年現在地に遷宮して伊師(本郷・町・浜)の鎮守としたという。

「伊師町 宿末に愛宕権現 有、此村を愛宕とも称す」 (川上檪齊『岩城便宜』享保15年 1730) の記載がある。

稲荷神社幟(Y)
稲荷神社

 十王町伊師本郷

 祭礼時には藤田東湖の書になる幟が掲げられる。
 安地蔵尊   十王町伊師本郷 岡作 

艫神社(N)
(とも)神社

 十王町友部東4-1-2 

友部陣屋稲荷(Y)
友部陣屋跡 稲荷神社

 十王町友部 桜町

 友部海防陣屋跡の一角に祀られている。 

光圓寺本堂(N)
光圓寺

 十王町友部543 
 立寺   十王町友部640 

法鷲院五重塔(Y)
法鷲院(ほうじゅいん) (妙徳山西福寺)

 十王町友部1990

 二十三夜様   十王町友部字弁才天 

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