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2010/01                         戻る

大甕神社 2010年初詣

説明:大甕神社の初詣、今年も例年どうり参拝者の長い行列が境内から石段の外側まで続いていた。2010年が平和な良い年であることを 期待したい。

撮影:大甕神社境内、2010年元旦13:00頃 松井昌夫

2010/02                         戻る  

国道6号日立バイパス

 バイパスの北半分が出来て市内の車の流れがかなりスムースになったように思います。バイパスからは海の眺めが素晴らしく、途中の本宮 と浜の宮にロードパークが設けられ太平洋の広大な眺めを楽しめます。トイレと飲料水の自販機が設置されることが期待されています。

撮影者;八巻 秀雄

2010/03                  戻る

国道6号 常磐道日立南太田IC出口付近

説明:高速道の休日料金が安くなったせいか、ここ日立市の南玄関 から6号国道に合流する車が増えており、渋滞することが多い。 国道6号から常磐道までの距離が短いので便利であるが、サービスエリアが無いのが欠点である。

撮影者;松井昌夫


              2010/04                             戻る

国道6号 常磐道日立南太田IC出口付近

説明:高速道の休日料金が安くなったせいか、ここ日立市の南玄関 から6号国道に合流する車が増えており、渋滞することが多い。 国道6号から常磐道までの距離が短いので便利であるが、サービスエリアが無いのが欠点である。

撮影場所:国道6号脇歩道橋

撮影者;松井昌夫

2010/05                       戻る

たかはら自然塾

5月1日快晴
明治6年から平成19年まで 「高原小学校」として 沢山の卒業生を送り出してきまた
現在は 自然体験交流施設 「たかはら自然塾」として 運営されています
詳しくは ホームページでご覧下さい

そして ”一緒に体験 一緒に感動をしたい方 御応募を”

撮影者;土肥 留里子

2010/06                         戻る

川尻漁港 シラス漁

カゴいっぱい(20〜30kg)のシラスが船から下ろされた。

目がきらきらと光って美しい。直ぐに、車に積まれ大津漁港に運ばれるとの事。
一部、川尻浜近くで、茹でて干され、シラス干しに加工される。風との絶妙なバランスで、見事なシラス干しに変身。
このシラス漁は1年中収穫があるが、今が最盛期との事。
この日は他に、クロダイ、ヒラメ、シラウオ, 比イカが上がりました。
どれも美味しそう。

撮影者;月澤 弥生

2010/07                        戻る

睡 蓮

小木津山自然公園は市街地にほど近く、体力に応じて色々な散歩コースを楽しめる憩いの森として親しまれています.

今の季節、中央池には水面に浮かぶヒツジグサ(睡蓮)が咲き、ヤマボウシがまるで綿帽子のように白い花をつけ今がさかりと咲き誇ってい ます。

中央池より南展望台に向かい、つつじ園を回って北展望台からいしくぼの滝へと、野鳥の囀りと深緑の爽やかな風を感じながらの、およそ 7500歩のウォーキングを楽しみました。秋には、また色鮮やかな紅葉がみられます。

撮影者; 佐藤 廣子

2010/08                       戻る

河原子海岸北浜の風景

日立市は長い海岸線を持ち綺麗な海に恵まれた街です。

特に河原子海岸は快水浴場百選地・日本の水浴場88選に選ばれている風光明媚な所です。

夏は海上花火大会や宝探し大会などが行われ沢山の海水浴客で賑わいます。

桜川が海に注ぐ場所は、干潮時に干潟となり小さな子供達の格好の遊び場所となっています。

夏中、砂浜の上は色とりどりのパラソルやテントの花盛りです。

筆者の幼い頃の遊び場だった河原子海岸は、サラサラとした白砂の感触と美しく孤を描き延々と続く海岸線。この景観はハワイのワイキキ ビーチにも劣らぬものと密かに思っています。

撮影者;小滝 まさ子

2010/09                       戻る

ミナミワシミミズク

神峰動物園は 施設も 展示もどんどん進化中です

今一押しの 新しい仲間 「ミナミワシミミズク」 は 可愛いクリクリ目で じ〜っと視線を合わせてくれます

詳しくは 神峰動物園のホームページをごらん下さ

撮影者;土肥 留里子

2010/10                  戻る

観光ブドウ園(折笠町)

「巨峰」の他に、栽培が難しい「欧州系ブドウ」(奥深い味わい)を現在20種類も根域栽培(根の回りを囲い、根の張りを制限)してお り、この地域に合った優良な品種に絞込んでいきたいとの事。

又、ビニール被服による「雨除け栽培」への切り替えもしており、様々な努力をしていました。

試食させて頂いた「シャイマスカット」(写真)は「無農薬なので、皮ごと食べて」と言われ、安心して頂きました。甘味と酸味のバランス が絶妙で、幸せを感じたひと時でした。

他には「マニュキアフィンガー」(若い女性の指に赤いマニュキアをしたような姿)や「島根スイート」があり、今年の出来はどれも上々。 これからが楽しみです。

撮影者;月澤 弥生

2010/11                            戻る

きららの里の秋

今年の秋はどこへ !

酷暑の後は、実りの秋を飛び越えて早くも初冬の趣き、秋を探しにきららの里へ・・・・・

祭日とあって小さい子を伴った多くの家族連れが青空の下、思い思いに深まり行く秋を楽しんでいました。

ワクワクスライダーは人気が有り賑わっていました。

ブレーキを両手で握って順番を待つ子は好奇と不安の心で緊張の表情 !

一方のロードトレインは未だ運休中です。

撮影者;佐藤 廣子

2010/12                    戻る

ナンキンハゼの木(多賀よかっぺ通り)

緑・黄・赤・紫・橙と多彩な色合いの紅葉は特に太陽の光が当たると鮮やかさが増し綺麗です。

この時期、樹木の中心からボンボリの様に赤くなる木、外側から黄色に色付く木、葉が落ちて白い種が残っている木と紅葉の時 期も色合いも様々です。

この個性豊かな街路樹は新緑の頃から年末まで路行く人の目を和ませてくれています。

撮影者;小滝 まさ子

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